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【モチベーションを維持】今すぐ変えれる7つの習慣

モチベーションを維持今すぐ変えれる7つの習慣

こんにちはかつみです!
今回はモチベーションを維持する方法を書きました。

やる気が出ない日ってあると思いますが、
積み重なると膨大な時間を無駄にします。

時間を無駄にしないためにも
モチベーションの維持が大事です!

新しいことを始めたいけどやる気がでない。継続できない。

三日坊主、モチベーションが続かない。

このような悩みを抱える人は多いと思います。
僕もその一人でしたが、

今では、モチベーションが下がることはないし、
行動力が爆発的に上がりました。

モチベーションは小さな習慣や
きっかけで維持することができます。

今日はモチベーションが続かない人が、
やる気になる方法を紹介します。

目標を具体的にする

明確な目標

やりたいこと、憧れる理想像などが
あるのにモチベーションが続かないのは、

目標がない、または抽象的で
自分に合っていない目標だからです。

3ヶ月で10kg痩せたいなら1ヶ月で約3.3kg。
1日で110g痩せる目標を立てる。

1年後に年収1000万を超えたいなら
1ヶ月単位で月いくら稼ぐかを明確にする。

人は期限が見えないと集中
できないようになっています。

締め切りがあると追い込まれて苦しみますが、
締め切りがあるからこそやる気がでて

その日を充実させることができるのです。

目標はできるだけ大きく

目標はできるだけ大きく

筋トレ(ジャンピングジャック)を50回やるなら何回目で疲れるか?
と質問したところ多くの人が30回と答えた。

では70回ではどうか?と質問した
ところ50回と答える人が多かった。

つまり、人は目標の2/3くらいを達成できます。

10kg痩せたいなら、目標は15kg。

年収1000万稼ぎたいなら、
目標は1500万のように

達成したい数値の1.5倍の目標を立ててください。

また、目標は具体的な数字にすることで、
感覚ではなく、現実的になります。

悪習をただちに断ち切る

悪習をハンマーで叩く画像

子供のころ我慢ができた子供と
そうでない子供とでは、

10年後大学適正試験が2400満点中、
平均点が210点高かった。

つまり、1つの誘惑に勝てるということは
他のあらゆる誘惑に対しても強くなるということです。

また所得が少ない人ほど、
野菜や肉の摂取量が減り、

パンや米などの摂取量が増え、
喫煙する人の割合が高いそうです。

文字で「自分をコントロールしろ」というのは簡単ですが、
我慢できないときはありますが、

我慢を我慢だととらえたとき、
するもさせるのも難しいです。

ですから我慢していることを、
考えれないような状況を作るのが一番です。

嫌いなことを好きなことに結びつける。

僕の場合、ジムに行くのは嫌ですが、
好きな音楽を聴きながら行くことで、

楽しみにながら、ジムにいって
筋トレを行うことができます。

手数を減らす

手間がかかっている人形

必要アクションの数が減ると行動が早まり、
必要アクションの数が増えると行動が遅くなります。

ふとした時間があるとスマホで
SNSや、ゲームをしてしまいます。

それは画面をタッチするだけで、
簡単にできるからです。

せっかく勉強をやる気になったのに、
準備に時間がかかってやる気がなくなった。

という経験よくありますよね?

私たちの活動はアクション数が
少ない方へ流れていきます。

ですからアクション数を意図的に増減させることは、
行動力をあげることに有効的です。

朝ジョギングしたいときは、
ウェアをすぐ着れるところに置く、

またはウェアをきた状態で起きて、
そのまま家から出れるようにする。

またすぐにスマホを触ってしまう人は、
スマホをカバンの奥の取り出しにくいところにしまう。

やりたいことはアクション数を減らし、
やめたいことはアクション数を増やすようにしましょう。

自分にもお伺いを立てる

自分にもお伺いを立てる
  • Aチーム:私はやる!と言い聞かせる
  • Bチーム:私はやるかな?と質問する

BチームはAチームより、
平均して50%多く課題を解いた。

つまり断定より、疑問の方が、
答えとモチベーションを引き出せます。

「お願いします」と言われ、
否定したくなることありますよね?

私たちは命令されることが苦手です。

ところが「お願いできますか?」と聞けば、
相手に「いいえ」と答える余地があります。

大切なのは相手に「はい、やります」という
選択肢を相手に選ばせることです。

「やれ!」「はじめろ!」など自分に厳しくいうより、
「できるかな?」「はじめられそう?」と

優しく自分に問いかけた方が、
ストレス無くやる気になります。

人に言われてやる気を無くすように
自分にきつく言ってもやる気がなくなってしまいます。

セルフイメージを作る

よく物事を始めるとき、
形から入る人がいます。

それはとても有効的です。

「忘れっぽい」「年老いた」「孤独」
「白髪」「杖」など

老人を連想させることばを見せた後、
人は歩く速さが遅くなります。

重要なことは、言葉をいい加減に扱ったり、
気の抜けた態度をとるべきではないということ。

成功者は自分の価値を
下げることを冗談でも言いません。

それは相手に悪い印象を与えるからでは無く、
自分のセルフイメージを守るためです。

普段からマイナスな言葉を
使わないように気をつけ、

「自分はできる人」というセルフイメージを
持つことがモチベーションにつながります。

運がいいと思って行動する。

都会の風景とビジネスマン

運がいい人の特徴は
自分は運がいいと思っていること。

これは神秘的な話では無く、
「自分はラッキーだ」と思っている人は、

仕事でもプライベートでも
多くのチャンスに恵まれます。

目の前で起きている出来事が、
ラッキーか、アンラッキーかではなく、

結果その出来事に対して、
どういう意味付けをするかが大切です。

酷い目に会った時は、
次にラッキーが起こる布石だ。

大失敗したときは、
次間違えないように勉強になったなど、

自分は運がいいと思っている人は、
人生を好転させるチャンスに気づくことができます。

毎日新しい気付きを得ることができれば、
モチベーションになるので、

自分は運がいいと思うことが大切です。

まとめ

今回はモチベーションを維持する
方法についてまとめました。

些細なきっかけや、習慣で
モチベーションを保つことができます。

今この瞬間からできることばかりなので、
ぜひ行動に移してみてください。

また、モチベーションはあるけど、
何をしたらいいか分からないという方は、

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